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失敗しないレインシューズ選び

こんにちは、梨子です。

6月に入りましたね!

雨の日の朝はいつも靴選びで悩まされるので、梅雨が本格的に始まる前に今年はお気に入りのレインシューズを手に入れようと計画中。

今日はレインシューズについてまとめたものをシェアしようと思います。

失敗しないレインシューズ選び

今日の記事の内容:

  1. シーン別、レインシューズの種類
  2. 人気レインシューズブランド4選
  3. レインシューズのお手入れ方法

1.シーン別、レインシューズの種類

レインシューズ選びは当日の雨足と服装で決まります。
(大雨確定なら服も雨に対応した服になりますものね)

オフィシャル

パンプス型

  • 大雨の日には向かない
  • ローファーからハイヒールデザインなど色々ある
カジュアル

ブーツ型

  • 丈が長くなればなるほど雨靴感が出てくる
  • サイドゴアタイプやブーティタイプなど、デザイン性が高いものもある

・スニーカー型

  • ブーツ型に比べればヒモ部分からの浸水が心配
  • ゴアテックスなど、機能と見た目を両立したものも増えている
アウトドア

・長靴型

  • 万一、雨があがると気恥ずかしい
  • 柄や装飾でお洒落デザインの物もある


出掛ける手段が電車か車かでも変わってくると思います。
シーンに合わせて何足かあれば、靴選びの悩みも少なくなりそうです。

2.人気レインシューズブランド4選

人気のレインシューズブランドを手頃なものから世界的ブランドを選びました。

repetto

  • フランスのダンスブランド
  • 価格帯 20,000円

HUNTER

  • イギリスのラバーブーツブランド
  • 価格帯 10,000円

AIGLE

  • フランスのファッションブランド
  • 価格帯 15,000円

日本野鳥の会

  • 日本の自然保護活動団体
  • 価格帯 5,000円

3.レインシューズのお手入れ方法

ラバー(ゴム)製品は熱や湿気に弱いので、劣化しないようにお手入れが必要です。

トラブルの種類

  • ひび割れ
  • 黄ばみ
  • 硬化
  • 臭い

メンテナンス方法

  • 水気や汚れはなるべく早く落す
  • 消臭・殺菌スプレーで蒸れた内部を清潔に保つ
  • ラバー製品専用のつや出しスプレーで表面に栄養を与える

保管場所

  • 熱の影響のない所
  • 日が当たらない所
  • 湿気の影響のない所

まとめ

私の場合はパンプス型のレインシューズを増やせば、雨の日は同じ服装ばかりってことから抜け出せそう。

皆さんの雨靴事情はどうですか?
雨の日もお洒落を楽しみましょうね!

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